エリア展開について

おいしいおとうふをより多くの食卓へ。

相模屋は、本社・工場がある群馬県以外にも、複数の戦略拠点があります。

おとうふのおいしさやおもしろさをお伝えしていく情報発信の拠点、東京office。
関西・東北のお客様に、相模屋のおとうふとおとうふの新たな食シーンをお伝えしていく地域密着のセールスの拠点、大阪office・仙台office。

2012年には、神奈川県にある㈱デイリートップ東日本が相模屋グループに加わり、相模屋社名由来の地である相模の国(神奈川県)の拠点として、相模屋のおとうふづくりのノウハウやこだわり、最新の設備技術を導入し、おいしいおとうふを食卓にお届けしています。

そして2014年。栃木県にある秀水が相模屋グループに仲間入りしました。 名水百選 尚仁沢の名水と国産大豆だけを使用し、丁寧に手造りしたこだわりのおとうふ。相模屋の職人の技と融合させ、これまで以上においしいおとうふを追い求めます。

おいしいおとうふをより多くの食卓へお届けするため、相模屋グループとして一層取り組んでまいります。

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