
伝統食品であり、大豆加工品の中でも特別感がある「湯葉」。
「おいしそう・食べてみたい」と高い関心を持たれていながらも、「食べ方がわからない」と家ではなかなか食べる機会がなかった湯葉を、贅沢にも家飲みにピッタリのおつまみメニュー『おつまみ湯葉』に仕立てました。出来立ての湯葉をフィーユ状に12層も重ねたものにコクのある豆乳を合わせ、お酒が進む味わいの専用のたれをセットにした商品です。
湯葉そのもののおいしさと、おつまみとしてお酒の進む味わいの両方を存分に楽しんでいただけるように、湯葉とたれ それぞれにこだわってつくり上げています。
湯葉は三和豆水庵自慢のやわらかでコクのある生湯葉をフィーユ状に重ね、旨みがギュッと詰まった弾力ある食感に仕上げました。しっかりと食感を楽しめることで、おつまみとしての湯葉のおいしさをさらに高めています。たれは、湯葉と王道の組み合わせ「和」の味わいを筆頭に、パンチのある中華系や秋冬と春夏それぞれの季節に合った味わいをご用意しました。いずれも湯葉の上品でふくよかな旨みを存分に楽しめ、しかも、お酒も進む味わいに仕立てています。
いつもの家飲みを、贅沢な気分と味わいで楽しめる一品をぜひどうぞ!
『おつまみ湯葉』は、湯葉の旨みをおつまみとして存分に楽しんでいただけるよう、何よりも湯葉そのもののおいしさにこだわり抜いてつくりあげました。原料の大豆には北海道産大豆を使用し、北海道産大豆ならではのとろけるような甘みとコクたっぷりの湯葉に仕上げています。1枚1枚丁寧に手で引き上げた出来立ての湯葉は、湯葉本来のおいしさを最も味わえるもので、それをフィーユ状に12層も重ねて、こっくりと濃厚な豆乳を合わせました。湯葉の旨みがギュッと詰まった湯葉フィーユは、とろりと口に広がる甘みと旨み、弾力ある食感でおつまみとしての満足感を高めています。 『おつまみ湯葉』は通年で楽しめる定番の味わいと、秋冬と春夏それぞれの季節に合わせた“おつまみに求められる味わい”を追求し、専用のたれに仕立てて湯葉セットにしています。 たれはお酒が進む味だけでなく、湯葉との相性にこだわり抜いてつくりあげました。おつまみとして食べた時に、湯葉の上品でふくよかな旨みを引き立てる味わいのたれに仕上げ、現在、4種類の味わいをご用意しております。 また、中華系の『よだれ鶏ソース』は香ばしいごまと生姜の風味を加えた旨辛の味わい。少しパンチのある味がビールにぴったりです。 秋冬の季節商品には、カニの風味や旨みが詰まった『かにあんかけたれ』をご用意しました。寒い季節にぴったりのとろみのある上品で優しい味わいで、日本酒との相性も抜群です。 味のベースとなる「たれ」がおつまみに最適の味に仕上がっているから、トッピングのアレンジで「おうち居酒屋」にぴったりのメニューが完成!


さらに、湯葉フィーユを包み込むとろりコクのある豆乳が専用のたれと絶妙に溶け合って、お酒の進む味わいを実現しながら、湯葉のおいしさをより引き立ています。
湯葉本来のおいしさと、おつまみとしてのおいしさ両方をたっぷりと楽しんでいただける湯葉の新しいカタチをぜひお試しください。


湯葉と王道の和の組み合わせ『だし醤油』は、たれに少しとろみをつけ、おだしのきいた優しい味わいで湯葉の味を楽しんでいただけます。同じく和の味わいの『しそ香る梅たれ』は、梅の程よい酸味と旨みでお酒も食も進む味わい。爽やかな酸味とまろやかな口当たりが上品な湯葉の味を引き立てます。
湯葉をおつまみとしていただく、ちょっと贅沢なこだわりの味わいを、ぜひお楽しみください。













