BEYOND TOFU 相模屋

やみつきになる潮香る濃厚なコク うにのようなビヨンドとうふ

おとうふを超えたおとうふ うによりも、うにらしく

おとうふで“うに”をつくりたい!

「おとうふでうにをつくろう!」 そんな社長の一声から、“おとうふでつくったうに”づくりへの挑戦が始まりました。
最初は、「そんなの出来るわけない」「本当に出来るの?」と誰もが思った挑戦。だけど、皆どこか心躍る気持ちで、表情には既にやる気がみなぎり...。今までにない新しいおとうふ「BEYOND TOFUシリーズ」をつくってきたメンバーですら驚いた発想に、皆で大真面目に取り組みました。
目指したのは、“うにのようなおとうふ”ではなく、“おとうふでつくったうに”。
一見、無茶ぶりのような目標も、Plant Based Foodの魅力を伝える新しい価値観のおとうふ「BEYOND TOFUシリーズ」をつくり上げてきた相模屋ならきっとできる!そう信じて、挑戦を開始。今までにない食感、味わい、食シーンやスタイル、食べ方など、従来の豆腐にはない価値観のおとうふをつくりあげてきた経験とノウハウで、BEYOND TOFUをさらに進化させれば…。
そう信じて挑み、生まれたのが「うにのようなBEYOND TOFU」です。
“おとうふでつくったうに”を実現するため、「うによりも、うにらしく」を合言葉に、「うにらしさって何?」を追究するところから始め、“うにらしい”味わいと食感を実現。おとうふの原点「和」の味わいに立ち返り、「BEYOND TOFUシリーズ」初の「和」の味わいの商品として、「和」を極めた味に仕上げました。
うにのように楽しめる、“おとうふでつくったうに”。ぜひ味わってください!

おとうふには、かつてなかった!何度でも食べたくなるくせになる味って?

「うによりも、うにらしく」。それを実現するため、うにらしい味わいについてとことん考え、突き詰めました。うにらしい味わいって何だろう?と突き詰めた先に見つけたのが、「くせになる味わい」でした。
日本人が昔から好み、食してきた魚介の味。中でも“うに”は、濃厚でクリーミィな甘みと潮の香りで、現代の日本人を「もっと食べたい」「また食べたい」と魅了する存在。ちょっとどこかひっかかる、何度でも食べたくなる味わいこそが、うにらしい味わいじゃないか...。そこから、“うに”の潮の香あふれる濃厚でクリーミィなコクのある味わいを、おとうふで実現することを目指しました。実現に向け、「くせになる味としての魚介の味って何?」と着目したのは、日本人にとってお馴染みの「お出汁」の味。魚介系の旨みや磯の風味を引き出したお出汁の味こそ、何度でも食べたい定番の魚介の味では...と、おとうふとお出汁の味を上手く組み合わせようと考えました。“おとうふ×お出汁の味”の組み合わせは、大人気商品「ひとり鍋シリーズ」を筆頭に相模屋の得意とするところ。その経験をフルに活かしてつくりあげたおとうふは、潮の香りと濃厚でクリーミィな食感やコクが相まって、何度でも食べたくなる、くせになる味わい!まさにおとうふでつくった“うに”を実現しています。
従来のシンプルでどんなものにも合う名脇役のおとうふから、潮の香りと濃厚な旨みで何度でも食べたくなる味わいのおとうふへ。「うにのようなビヨンドとうふ」がもたらす、おとうふの味のパラダイムシフトをぜひ感じてください。

おとうふ × くせになる味

相模屋だから、できる!濃厚でコクのある、うにらしい食感はBEYOND TOFUで培った技で!

うにらしい味わいの元となる「魚介の味」をクリアしたら、次のポイントは、うにらしい濃厚なコクとクリーミィな食感をいかに引き出すか。これは、「BEYOND TOFUシリーズ」で8年間培ってきた技が解決してくれました。
プレミアム豆乳である「豆乳クリーム」や「低脂肪豆乳」を用いて、今までの豆腐にない独特の食感やコクのある味わいのおとうふを生み出してきた「BEYOND TOFUシリーズ」。プレミアム豆乳の魅力を最大限に引き出し、驚くほどの濃厚感やクリーミィさ、コクのある味わいを実現してきました。商品ごとに最適・最上の濃厚感やクリーミィさを引き出し、オンリーワンのおいしさを生み出しています。
そんな「BEYOND TOFUシリーズ」で培ってきた技が、さらなる進化形のおとうふ「うにのようなビヨンドとうふ」の実現を可能にしました。「BEYOND TOFUシリーズ」の真骨頂である濃厚感やクリーミィさ・コク感をさらに進化させ、“うに”のような潮感・魚介系の旨みと互いの良さを引き立てる。そのために何度も試作を繰り返し、気になるところを一つ一つクリアしながら改良を重ねてきたことで、「和」のテイスト“うに”の味わいを実現し、絶妙なおいしさを生み出しています。BEYOND TOFUシリーズでおいしさを追究し続けてきた相模屋だから出来る「和の味わいの極み」。そのおいしさを楽しんでいただける商品です。

まさに、うにのような楽しみ方 そのまま食べておいしく、調味料としてもおいしく、使い方色々!

まさに“うに”のような味わいの、おとうふでつくったうに。そんな「うにのようなビヨンドとうふ」だから、食べ方までも「うにらしく」を追究しました。うにの食べ方と言えば、生うにのようにそのまま食べておいしく、練りうにのように調味料としてもおいしく、と多様な形で楽しめるもの。それと同じように、そのまま食べておいしく、調味料としてもおいしく、色々な料理に使って楽しめるものにしたいと、うにらしい食べ方にこだわり、実現に向けて取り組みました。
とはいえ、元々おとうふはシンプルでどんなものにも合うことが当たり前のもの。そのまま食べるだけで、調味料としての使い方は今までありそうでいて、ありませんでした。
さらに、調味料として使うには、固形のままではちょっと無理。調味料として使えるように ソースのような状態にしたいのに、従来のおとうふだと、どうしてもダマが残ってしまう...。そのまま食べておいしい質感・食感と、調味料として使えるようなダマの無いソース状になる性質。どちらも備えたおとうふに仕上げることは思いのほか難しく、苦心しました。
そこで登場したのが、やはり「BEYOND TOFU シリーズ」で培った技。今までのおとうふにない食感をいくつもつくり上げてきた技を活かし、試行錯誤を重ねて、そのまま食べておいしく、かき混ぜるだけで、なめらかでダマの無いソース状になるおとうふをつくりあげることに成功しました。
そんな「うにのようなビヨンドとうふ」の濃厚でクリーミィなコクのある味わいをダイレクトに楽しむなら、そのままわさびとちょっぴりのお醤油をつけていただくのがお勧め。独特の潮の香りと甘みを存分に味わうことができ、おとうふとは思えない“うに”のような味わいが口いっぱいに広がります。
また、調味料としてパスタやグラタンなどに使うと、潮の香りとクリーミィでコクのある味 わいがくせになる、濃厚な旨みを楽しむことができます。使い方もスプーンですくって混ぜるだけ!裏ごしなどの面倒な手間いらずで、うにのような旨みをプラスできるのも嬉しいポイント。おとうふの調味料としての使い方を初めて実現し、おとうふの新しい世界をさらに広げています。
手軽にワンランク上の味わいを楽しめる「うにのようなビヨンドとうふ」で、お好みの食べ方・アレンジをお楽しみください!

そのまま食べておいしい! 調味料としておいしい!

やみつきになる潮香る
濃厚なコク

うにのような
ビヨンドとうふ

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おすすめレシピ

  • そのまま楽しむ!

    うにの軍艦巻き

  • 調味料として楽しむ!

    うにのような
    ビヨンドとうふの
    冷製うにクリームパスタ

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    リゾット

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    おつまみホタテ

  • うにしゃぶ

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    カクテル

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    湯葉巻揚げ

  • うにのような
    ビヨンドとうふと
    ホタテのカルパッチョ

  • うにのような
    ビヨンドとうふのせ
    お造り

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    ディップ

  • 濃厚うに風味ラスク

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    テリーヌ

  • うにのような
    ビヨンドとうふと
    カニカマの生春巻き

  • 山芋のうにのような
    ビヨンドとうふと
    わさび醤油和え

  • うに海苔やっこ

  • うにのような
    ビヨンドとうふと
    レンコンの
    パリパリ焼き

  • うにのような
    ビヨンドとうふの
    ムース

  • うにのような
    ビヨンドとうふと
    アボカドのサラダ

  • うにのような
    ビヨンドとうふ入り
    板わさ

  • 絹厚揚げの
    うにマヨ風味焼き

  • うにのような
    ビヨンドとうふと
    山芋のふわとろ焼き

うにの軍艦巻き

材料(4貫分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • すし飯 100g
  • 焼海苔(2切サイズ) 1~2枚
  • わさび 適宜
  • 醤油 適宜

つくり方

  1. 焼海苔は3cm幅程度に細長く切っておく。
  2. すし飯を握り寿司のシャリよりやや小さめの大きさに軽くにぎっていく。
  3. 切っておいた焼海苔で2のシャリを巻いていき、その上からうにのようなビヨンドとうふをティースプーンですくってのせる。
  4. 3にわさびをのせて、醤油をたらせばできあがり。

うにのようなビヨンドとうふの
冷製うにクリームパスタ

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1パック
  • トマト 1個
  • 白ワイン 大さじ2
  • 醤油 小さじ1・1/2
  • 塩 ひとつまみ
  • オリーブオイル 大さじ2
  • にんにく 1片
  • パスタ 1.5束
  • 大葉 適量
  • 万能ねぎ 適量
  • ミニトマト 適量
  • きざみのり 適量
【 A 】
  • レモン汁 適量
  • 塩こしょう 適量
  • 醤油 適量

つくり方

  1. フライパンにオリーブオイルとつぶしたにんにくを入れて火にかける。
  2. 1のにんにくがきつね色になったら、角切りにしたトマトを入れる。トマトの汁が出てきたら白ワインを加え、強火で15秒ほど加熱する。
  3. 2を弱火にし、トマトをつぶしながら煮詰める。とろみが出てきたら火を止め、塩をひとつまみ入れて混ぜ合わせる。
  4. 3をボウルに移し、醤油を入れて混ぜ合わせたら、ボウルを冷蔵庫に入れて冷ましておく(5分ほど)。
  5. お湯を沸かしてパスタを茹でる。(パスタはパッケージ表記の茹で時間より3分プラスして茹でる)
  6. パスタが茹で上がったら氷水にさらして冷やし、水気をよく切る。
  7. 冷やしておいた4のボウルにうにのようなビヨンドとうふを入れて混ぜる。Aを加えて味を整えたら、冷やしておいたパスタを入れて和える。
  8. 7を皿に盛り付け、大葉、万能ねぎ、きざみのり、ミニトマトスライスをのせ、その上からこしょうをふりかけていただく。

うにのようなビヨンドとうふの
リゾット

材料(1人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 2/3パック
  • BEYOND TOFUシュレッド 40g
  • ごはん(冷えたもの) お茶碗1杯分
  • 玉ねぎ 1/4個
  • オリーブオイル 大さじ2
  • コンソメスープ 大さじ2
  • 水 大さじ2
  • バター 10g
  • 醤油 少々
  • 塩こしょう 少々

つくり方

  1. ごはんをザルに移し、水にさらしてパラパラな状態にしたら、水気をよく切っておく。
  2. 玉ねぎをみじん切りにする。
  3. フライパンにオリーブオイルを入れて温めたら、2の玉ねぎを入れ透き通るまで炒める。
  4. 1のごはんを3のフライパンに入れ、ヘラで混ぜながら弱火にかける。
  5. 4にうにのようなビヨンドとうふ、コンソメスープ、水を入れて、さらに弱火で加熱する。
  6. 5にBEYOND TOFUシュレッドとバターを入れて軽く混ぜ合わせたら、塩こしょうで味を整える。
  7. 6の水分が飛んで全体にとろみがついてきたら器に盛り付け、醤油をたらしていただく。

うにのようなビヨンドとうふの
おつまみホタテ

材料(2人分)

  • ホタテ 3個
  • アスパラガス 2本
  • 塩こしょう 少々
  • バター 2.5g
  • 白ワイン 大さじ1
【 うに白だしソース 】
  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • バター 2.5g
  • 白だし(白だし1:水6の割合で作る) 大さじ2
  • 水 小さじ2
  • 塩こしょう 少々
  • 醤油 少々
【 わさびソース 】
  • オリーブオイル 小さじ2
  • わさび 2~3g

つくり方

  1. バットにキッチンペーパーを敷き、その上にホタテをのせて水気を拭き取り、両面に塩こしょうを振っておく。
  2. アスパラガスは3cm程度に切る。
  3. フライパンにバターを入れ強火にかけたら、ホタテとアスパラガスを入れて焼く。
  4. ホタテの両面に焼目がついたら弱火にして、白ワインを入れる。アルコールを飛ばしながらホタテに火が通るまで焼いたら、皿に移しておく。
  5. うにの白だしソースをつくる。4で使ったフライパンにうにのようなビヨンドとうふ、白だし、塩こしょう、水を入れて混ぜ合わせながら弱火で加熱する。
  6. 全体に火が通ったら、塩こしょうと醤油で味を整える。
  7. お皿に6のソースを敷き、4のホタテとアスパラガスを並べ、その上からわさびソースをかける。

うにしゃぶ

材料(3人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 4パック
  • 水 200g
  • 白だし 20g
  • みりん 大さじ2
  • お好みの具材 鯛のお刺身、湯葉、水菜など

つくり方

  1. 鍋に水・白だし・みりんを入れ、中火で沸騰するまで加熱する。
  2. 沸騰したら弱火にし、うにのようなビヨンドとうふを入れる。
  3. ダマがなくなるまで混ぜ合わせる。
  4. お好みの具材を3にくぐらせていただく。

うにのようなビヨンドとうふの
カクテル

材料

  • うにとうふのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • ピクルス 適宜
【 コンソメジュレ 】
  • 水 300g
  • コンソメキューブ 1個
  • ゼラチン 適量

つくり方

  1. 鍋に水とコンソメキューブを入れ、溶かしながら沸騰させる。
  2. 沸騰しているところにゼラチンを入れ、火を止める。
  3. 2をボウルに移して、冷蔵庫に入れて冷やしておく。
  4. グラスにうにとうふのようなビヨンドとうふを半分くらいまで入れる。
  5. 冷やしておいた3をスプーンですくって、4の上にのせる。
  6. 最後に刻んだピクルスを盛り付けてできあがり。

うにのようなビヨンドとうふの
湯葉巻揚げ

材料(4本分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • 板湯葉 大判4枚(小さめなら8枚)
  • アスパラガス(茹でたもの) 4本
  • カニカマ 8本
  • 揚げ油 適宜
  • 水溶き片栗粉 適宜
  • 塩 適宜
  • わさび 適宜

つくり方

  1. 湯葉1枚(小さめなら2枚重ねて)を広げ、茹でたアスパラガス1本を手前から4分の1くらいのところに置いたら、カニカマ2本をその横に並べる。
  2. カニカマの横に沿うようにして、うにのようなビヨンドとうふをスプーンですくってのせる。
  3. 2の湯葉の上下両サイドを折り畳んだ後、端からアスパラガス、カニカマ、うにのようなビヨンドとうふを包む込むようにして巻き、巻き終わりを水溶き片栗粉でとめる。
  4. 3を湯葉がパリッとするまで油で揚げる。
  5. 4を食べやすいサイズに切り分けて、わさびと塩でいただく。

うにのようなビヨンドとうふと
ホタテのカルパッチョ

材料(2~3人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • 刺身用ホタテ 6個
  • ベビーリーフ 1/3袋
  • カイワレ大根 1/4パック
  • プチトマト(飾り用) 1個
【 調味料 】
  • エクストラバージンオリーブオイル 大さじ1
  • 醤油 小さじ2
  • レモン汁 小さじ1
  • あらびき胡椒 適宜

つくり方

  1. カイワレ大根は半分の長さに切り、ベビーリーフとともに冷水でさっと洗い、水気を切っておく。
  2. ホタテはキッチンペーパーで水気を拭き取り、2~3等分の厚さに切る。
  3. 皿の中央に1の野菜をこんもりと盛り付け、その周りを囲むように切ったホタテを並べて盛り付ける。
  4. 3のホタテに、うにのようなビヨンドとうふをティースプーンで軽くすくってのせていく。
  5. 調味料をボウルで混ぜ合わせ、3に回しかける。

うにのような
ビヨンドとうふのせ
お造り

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • 鯛など白身魚の薄造り 2人前
  • 大葉 適宜
  • 醤油 適宜
  • わさび 適宜

つくり方

  1. 鯛など白身魚の薄造りを器に1枚ずつ広げて並べる。
  2. 1で並べた薄造りの真ん中に、薄造りの大きさに合わせてカットした大葉をのせ、その上にうにのようなビヨンドとうふを小さじ1弱程度のせていく。
  3. 2の薄造りを、うにのようなビヨンドとうふを挟み込むようにして折りたたみ、皿に盛り付ける。
  4. 3をわさび醤油につけていただく。

うにのようなビヨンドとうふの
ディップ

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • 粒マスタード 大さじ1
  • お好みの野菜(ニンジン、きゅうり、大根など) 適宜

つくり方

  1. うにのようなビヨンドとうふと粒マスタードをボウルに入れ、滑らかになるまでよくかき混ぜる。
  2. お好みの野菜を食べやすい長さのスティック状に切る。
  3. 1を器に入れ、2の野菜スティックをつけていただく。

濃厚うに風味ラスク

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1パック
  • 醤油 小さじ1
  • 塩 ひとつまみ
  • バゲット 15cmくらい

つくり方

  1. うにのようなビヨンドとうふ、醤油、塩をボウルに入れて、滑らかになるまでかき混ぜる。
  2. バゲットは1cmくらいにスライスして、クッキングシートを敷いた耐熱皿に並べる。電子レンジ(600W)に入れて1分~1分30秒加熱して、バゲットを乾燥させる。
  3. 2のバゲットに1を押し付けるようにして塗り、アルミホイルを敷いたオーブントースター(1000W)に入れる。
  4. 焦げないように様子を見ながら、表面が乾くまで4分焼く。

うにのようなビヨンドとうふの
テリーヌ

材料(4人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1パック
  • はんぺん 1枚
  • 卵 1個
  • アスパラガス(茹でたもの) 2本
  • カニカマ 3本
  • 塩 2つまみ

つくり方

  1. はんぺんは小さくちぎったら、うにのようなビヨンドとうふと卵と一緒にボウルに入れる。
  2. 1に醤油を加え、ハンドミキサーで滑らかになるまで混ぜ合わせる。
  3. 電子レンジ対応の耐熱容器にクッキングシートを敷き、2の半量を入れ、その上にアスパラガスとカニカマを並べる。
  4. 3に2の残りを全部入れ、表面を滑らかにし、ふんわりとラップをかけて、電子レンジ(600W)で5分加熱する。
  5. 粗熱が取れたら型から取り出し、1時間ほど冷蔵庫で冷やす。
  6. 5を食べやすいサイズに切り分けていただく。

ポイント

  • 型は450ml前後のタッパー型保存容器を使用します。

うにのようなビヨンドとうふと
カニカマの生春巻き

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1パック
  • カニカマ 8本
  • ライスペーパー(小) 4枚
  • サニーレタス 4枚
  • 大葉 4枚
  • きゅうり 4cmくらい
  • 醤油 適宜
  • わさび 適宜
  • ごま油 少々

つくり方

  1. サニーレタスと大葉は洗って、水気を拭き取る。サニーレタスは芯を落とし、葉の部分をライスペーパーに巻きやすい大きさにカットする。
  2. きゅうりは千切りにし、水気を拭き取っておく。
  3. ライスペーパーを水にさっとくぐらせ、まな板の上に広げて置く。ライスペーパーの真ん中よりも手前にサニーレタス1枚、大葉1枚、きゅうり、カニカマ2本の順に重ねていく。
  4. 3のカニカマに沿うようにして、うにのようなビヨンドとうふをのせる。
  5. ライスペーパーの両端を具材にかぶせるように畳みこみ、具材をしっかりと押さえながらライスペーパーで巻いていく。
  6. 5を食べやすい大きさに切り分け、わさび醤油にごま油を少し垂らし入れたタレでいただく。

山芋のうにのような
ビヨンドとうふと
わさび醤油和え

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • 山芋 5cmくらい
  • 刻み海苔 適宜
  • 醤油 適宜
  • わさび 適宜

つくり方

  1. 山芋は千切りにして器に盛る。
  2. 1の上にうにのようなビヨンドとうふをこんもりと盛る。
  3. 刻み海苔やわさびをトッピングをし、醤油を回しかける。
  4. 全体を混ぜ合わせていただく。

うに海苔やっこ

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 小さじ2
  • 海苔の佃煮 小さじ4
  • ダブルパック絹とうふ 1パック
  • ごま油 適宜
  • 万能ねぎ 適宜

つくり方

  1. ダブルパック絹とうふは2等分にして、それぞれ器に盛る。
  2. 1の豆腐の上に海苔の佃煮を半量ずつのせ、その上にうにのようなビヨンドとうふを半量ずつ中央にこんもり盛る感じにのせる。
  3. 2の海苔の佃煮部分にごま油を少し垂らしかけ、万能ねぎをトッピングする。

うにのようなビヨンドとうふと
レンコンのパリパリ焼き

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • BEYOND TOFUシュレッド 1/2カップ
  • レンコン 5cmくらい
  • サラダ油 適宜(テフロンのフライパンは不要)

つくり方

  1. レンコンは皮をむいて2mmくらいに薄く輪切りにし、水にさっと晒し、水気を拭き取る(長くさらさない)。
  2. 熱したフライパンに、1のレンコンを重ならないようにして並べて焼く。
  3. レンコンの表面の色が変わってきたら、うにのようなビヨンドとうふをティースプーンですくってレンコンの上に広げるようにしてのせ、その上にBEYOND TOFUシュレッドを散らす。
  4. BEYOND TOFUシュレッドが溶けてきたら、レンコンごとひっくり返して焼く。
  5. 何度かひっくり返しながら焼き、全体がバリっとなったら皿に盛り、熱々のうちにいただく。

ポイント

  • BEYOND TOFUシュレッドは、レンコン全体を覆うくらいの量を散らしてのせてください。
  • 焼くときは、しっかりと押さえつけてパリパリになるまで何回もひっくり返して両面を焼いてください。

うにのようなビヨンドとうふの
ムース

材料(8個分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1パック
  • 豆乳 200cc
  • 塩 3つまみ
  • 醤油 適宜(香り程度)
  • レモン汁 小さじ1/4
  • ゼラチン 5g

つくり方

  1. ゼラチンは80℃以上のお湯50ccでよく溶かしておく。
  2. うにのようなビヨンドとうふをティースプーンで2杯すくい、小皿に取りよけて冷蔵庫に入れる。残りはボウルに入れ、滑らかになるまでよくかき混ぜる。
  3. 2のボウルに豆乳を少しずつ加え、泡だて器で滑らかになるまでよく混ぜ合わせる。
  4. 3に塩、醤油、レモン汁を加えて混ぜ合わせた後、1を加えよく混ぜ合わせる。
  5. 4を器に流し入れたら、冷蔵庫に入れて15分程度冷やす。
  6. 5を冷蔵庫から取り出し、2で取りよけていたうにのようなビヨンドとうふを上に飾る。

うにのようなビヨンドとうふと
アボカドのサラダ

材料(4人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 大さじ2
  • アボカド 1個
  • プチトマト 6個くらい
  • レモン汁 適宜
  • バゲット 適宜
【 調味料 】
  • 米酢 大さじ1
  • オリーブオイル 小さじ2
  • 醤油 小さじ1
  • わさび(チューブタイプ) 2cmくらい

つくり方

  1. アボカドはひと口大に切って、レモン汁を回しかけておく。
  2. プチトマトは半分に切る(小さいものならそのままでOK)。
  3. ボウルにうにのようなビヨンドとうふと調味料を入れ、泡だて器でなめらかになるまでかき混ぜる。
  4. 3にアボカドとプチトマトを入れて混ぜ合わせ、器に盛り、バゲットなどにのせていただく。

うにのような
ビヨンドとうふ入り
板わさ

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1/2パック
  • 板かまぼこ 1個
  • 醤油 適宜
  • わさび 適宜

つくり方

  1. 板かまぼこは食べやすい厚さに切り、真ん中に切込みを入れる。
  2. 1の切込みにうにのようなビヨンドとうふを入れる。
  3. 2を皿に盛り付け、わさび醤油につけていただく。

絹厚揚げのうにマヨ風味焼き

材料(2人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 大さじ3
  • 焼いておいしい絹厚揚げ 1枚
  • 粒マスタード 小さじ2~3

つくり方

  1. 絹厚揚げは油抜きし、揚げ面が広い方を下にして、2等分の厚さに切る。
  2. 1の絹揚げを半分に切り分けたら、切った面を上にして、オーブントースター(1000W)で3分焼く。
  3. うにのようなビヨンドとうふと粒マスタードを滑らかになるまで混ぜ合わせる。
  4. 2に3をムラなく塗り、オーブントースターで焦げ目がつくまで焼く。

うにのようなビヨンドとうふと
山芋のふわとろ焼き

材料(4人分)

  • うにのようなビヨンドとうふ 1パック
  • 長芋(すりおろし) 200g
  • 卵 1個
  • 刻み葱 大さじ3
  • 醤油 小さじ2
  • 塩 少々
  • サラダ油 適宜

つくり方

  1. 長芋はすり下ろしてボウルに入れる。
  2. 1のボウルにうにのようなビヨンドとうふと卵を入れて滑らかになるまでよく混ぜ合わせる。
  3. 2に刻み葱を入れ、まんべんなく行き渡るように混ぜ合わせる。
  4. フライパンにサラダ油を入れて熱し、3を流し入れ、蓋をして中火で焼く。
  5. 表面がうっすら乾いた状態になったら、裏返して3分ほど焼く。